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掲示板:練習日誌

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新シーズン

名前:かい日付:2018/12/11 00:39:54new!!

ついにバイトに就いてニートを脱却した我那覇です。
新シーズンが始まり、チームの戦術的な面を始め、環境がガラリと変わりました。
私個人としては、ウィングとして練習に出る時間も増え、また最近ではハーフとして入る機会ももらえていることが大きな変化で、それぞれのポジションが楽しいと感じると同時に、動きや役割などまだまだ分からないことや出来ていないことが多くあります。例えば、ディフェンスの整備です。順目、逆目にどれだけ残してどれだけ回すかなど瞬時の判断ができていなかったり、声をかけるにしても名指ししてどこに動いて欲しいかなど明確な指示を出せていなかったりすることがあります。また、ウォーターディフェンスにしてもでもまだ内の人を使えていなかったり面から飛び出していたり、内側のクロスやショートが見れていなかったりと課題は山積みです。まずは基本的なことから1つづつ学んで出来るようにしていきたいです。
最近は怪我で満足に練習ができず、外から練習を見ることも多かったのですが、森山君も書いていたように指示以外にも声を出すということがプレーの質に大きく関わってくることは確かに感じていて、声が出ているときの練習ほどミスなどが少なくいいパフォーマンスができているように感じました。私は声を出すポジションでもあるので、これからも自分から積極的に声を出すよう意識していきたいです。最近は気温も下がってきているので、まず怪我をしないよう気をつけて、一回一回の練習を大切に頑張っていきましょう。

細かいこと。

名前:ヒロ日付:2018/12/01 02:44:47

お疲れ様です。
お金の無さと後期の忙しさで十分な食事が取れず、体重が削れまくってる西村です。ちゃんとごはん食べます。
西医体が終わり、新チームとして活動してから早2ヶ月が経過しました。今まではグラウンドの外から見ていた練習も、最近では参加させてもらう機会が多くなってきて、課題点や反省点と向き合うことが増えてきました。ですが、そういったものと向き合うたびに、ラグビーの楽しさを感じています‼︎
練習についてですが、ポッドが導入されて、上手いように練習が進行していないように感じます。最終的な目標のためには、戦術面の理解や決まり事項を覚えることが大切です。しかし、ポッドシステムの完成のためには、ボールのハンドリングやディフェンススキル、プレイヤー間のコミュニケーション、接点の強さや声といった細かい点を詰めることが重要だと感じています。ポッドについての議論も大切ですが、こういった細かい点を一つずつ詰めることが1番の近道だと思います。自分自身、ボールスキルはダメダメで、安井やゴリのような声を張れているわけではないので、これから意識していきたいと思います。また、よーへいが(珍しく)良いことを書いていて、合わせやユニットで上手くいかない時に、「まだまだ一年生だから」と言ってもらえるのですが、その言葉に甘えず、自分のしたミスや上手くいかなかったプレーと真摯に向き合い、フォローアップをするべきだと考えていて、自分たち一年生はこの時期にこそ成長するチャンスだと思っています。
自分のこれからの目標としては、プレイ中でのアングルコールやボールコール、フォワードポッド間の声をかけることです。声の重要性は森山も言ってくれているので、これから継続して行いたいです。
幹部や上級生が何のために自分たち下級生に練習の時間や、試合の機会を与えてくれているかの意義を考えて、チーム一丸となって頑張っていきましょう!!

新シーズン

名前:もりやま日付:2018/11/28 18:21:34

色々な人からバイトしろバイトしろと言われすぎてバイトという単語を聞いただけでモヤモヤしてしまうもりやまです。頑張ってバイトさがします。
新シーズンがはじまって二ヶ月ほど経ちました。前のシーズンは部活に入ったばかりでなにもわからず部活に参加しても漫然と練習を眺めていることが多かったのですが実際に参加してみると外からでは分からなかったことも色々と見えてきました。特に感じたのは声の重要さです。ウォーターディフェンスの際の1.2.3のコールや10シェイプの際の詳しい立ち位置を知らせるコール、ボールコールなど基本的で不可欠なコールも大きく出しているつもりでも周りも自分もその状況に一生懸命になりすぎて全然聞こえていないことも多々あります。ただ大きく声を出すというだけでなくしっかりとコミュニケーションをとるということが必要だと感じます。
プレーに関わる声だけでなく、アップや基礎練の時にチームの士気を高める声やミスが起きた後の声などもあってもなくてもいいように思われがちですがそれがある時とない時とではプレーの質ががかなり変わっているのが見てわかります。
声を出すことなどの基本的なことを徹底して規律を守りプレーしていきましょう!

新シーズン

名前:よーへい日付:2018/11/26 17:20:51

お疲れ様です、フィットレインに入って筋トレでゆうさんにイジメられてる細川です。

西医体が終わり新たなチームとして活動を始めてから2ヶ月程経ち、今までは見ているだけだったり本格的には参加していなかった練習にも参加するようになり、最近やっと自分がラグビーをしているなと実感できる機会が多々あります。
その中でも特に苦労しているのがウォーターの練習です。一見簡単そうに見えるのですが自分にとっては全然そんなことはなく、クロスやショートだったり、1センが広いのか狭いのか、浅いのか深いのかといったのを後ろから見てコールをかけるという動作を難なくこなす先輩たちを見ていつも感心しています。
今まではパス練だったりタックル練が上手くいかなくても、まあまだ1年生だから、という言葉で片付けられていたと思っているのですが、そろそろそんな甘いことでは片付けられない時期に来ていると自分では思っていて、自分たち1年生は今が頑張りどきなのではないかと考えています。
ラグビーの知識も体格でも先輩たちには劣りますが、少しでも近づいていきチームの足を引っ張らないためにも、空いている時間にラグビーの試合や動画を観てラグビーI.Qを高め、ジムに行き体を作ろうと自分は今頑張っています。

新シーズン

名前:たくみ日付:2018/11/23 23:19:08

お疲れ様です。つい先日ガルフに入会し、ガルフの設備と何よりもお風呂の豪華さに感激しているたくみです。

まずは新しく導入された戦術について思ったことを書きたいと思います。ポッドが導入されて早2ヶ月が経ちますが、まだまだ上手くいかないことが多く、慣れない攻撃の形のせいかハンドリングミスをする場面が多くなっているような気がします。動きが分かっていても、パスが繋がらないようでは戦術以前の話になるので、FWはハンズキャッチや雨の日であれば3点キャッチをして日頃の練習からボールを大事にする意識をしましょう。ポッドはまだまだ始めたばかりで、不安なところもありますが、幹部が幹部会を何度も行なって、話し合いを重ねた上での決定だと思うので、切り取った練習の意図を汲み取りチーム全体として同じポッドの完成形を少しずつイメージしながら練習に取り組みましょう。
次にウォーターについて書きたいと思います。ウォーターもポッドと同様にまだ完成形にはほど遠い状態が続いていると思いますが、前回の練習の合わせでも何度か良い形でディフエンスが出来たようにシーズンの最初の頃より格段にレベルアップしているとも思います。ディフエンスは何よりも規律が大事で、やはりディフエンスが上手く出来ている時というのはチーム全体として声が出ていたり、まわりとのコミュニケーションが取れていたりチーム全体として基本的なことを守れているからこそ、良いディフエンスが出来ていると思います。合わせだけでなく、切り取ったウォーターの練習の時から、ナンバーコールやボールコールなどの声を欠かさず、また、隣の人とコミュニケーションを取ることが出来るように意識しながら練習に取り組みましょう。

密度の濃い練習

名前:こうたつ日付:2018/11/22 15:09:18

お疲れ様です。最近筋トレにどハマりして週5でガルフに通っている金城です。

さて、新シーズンになり新戦術としてポッドが導入されたわけですが、みなさんも感じている通り、なかなか練習がいいようには進んでいません。幹部が最終目標としているチームになるためには、ポッドシステムの理解、FWとBK両方のパススキル、キックスキル、接点の強さ、ウォーターなど課題は山積みで、正直言って時間はいくらあっても足りません。大切なのは、幹部がそれぞれ切り取った練習の時間を設けてくれているので、全員がそれぞれの練習でしっかり目的意識と向上心を持ち、この練習がポッドでどう活かされるのかをイメージしながら取り組むことだと思います。意識を変えるだけで伸び率はグンと上がります。幹部は何度も何度も話し合い、チームにそれを提示してくれていると思うので、それを各々が汲み取ってただこなす練習をしている人がいない環境を目指しましょう!
他に、練習時間が足りないことを補うためには練習外での努力が欠かせないと思います。筋トレもそうですし、最近はほとんどの人が練習後にもスキルアップに取り組んでいて、とてもいい雰囲気だと思います。これが当たり前になるよう継続していきましょう!
ポッドの完成にはまだまだ時間がかかるし、修正も必要で、みな不安はあるかもしれませんが、幹部を中心に上級生も下級生もバチバチやって、皆が納得する良いものを作り上げて、また最強で最高のチームを目指しましょう!

新シーズン

名前:しゅーと日付:2018/11/16 23:40:37

お疲れ様です。中指に続き人差し指を地味に折ってしまった大久です。

まず、新シーズンが始まり1ヶ月半が経ちました。昨シーズンのシェイプに変わり今シーズンではポッドが導入されました。今までとは違う新しい動きなので一人一人が動きを理解してポッド練習にのぞんでると思うのですが、立ち位置の違いやパスミスなど上手くいかないことが多く、思うように練習が進まないこともあります。またポッドを実際に練習で確認すると、リアルなシチュエーションでできるのかやまだ詰めが甘い部分などもあり、上手くいった!と思えるプレーはまだまだ少ないと思います。でも今幹部が提示しているプレーの意味を理解して一つ一つ自分たちのものしていくことで前に進めると信じているのでこれから意識して減らせるミスを少なくしながらポッド練頑張っていきましょう!

次に前回の練習で感じたこと2つを書きたいと思います。1つめは、アップの声についてです。前回のアップでヘルニアのやっちゃんがとても良い声をだしていました。そしてアップからみんなで声が出ていてとてもいい入りだったと思います。その後の練習の雰囲気も良くなった気がして、改めて入りの重要さを感じました。1年生に負けずアップから声出していきましょう!2つめは練習を楽しむということです。前回のユニット練のとき、ゆうだいさんが「もっと楽しんでやろうぜ!」と声を掛けていました。今シーズンの練習ではまだ上手くいくことが少なくて気持ち的に下がってしまいラグビーを楽しむことを忘れてた気がします。やっぱり練習するからには楽しんでやった方がいいし、楽しいと思えると上達にも繋がると思います。今の段階の練習では、上手くいかないことの方が多いですが楽しむことも忘れずに練習していきたいです。

最後に、新シーズンに入り自分たち2年生も1年生に教えることが増えてきて、2年生なりの自覚が出てきたと思います。これからもラグビー IQや身体を鍛えて戦力になれるよう頑張ります!

明日の練習も張り切って行きましょう!!

新シーズン

名前:トム日付:2018/11/15 13:33:32

こんにちは、一蘭でバイトを始めてから「幸せー」と誰かに言われると復唱してしまうトムです。是非一度ご来店ください笑

新シーズンが始まってみんなも書いている通りポッドが導入されました。
新しいシステムは慣れるまでは大変ですが、幹部の先輩方が毎日のように幹部会をして試行錯誤してくださってるので、提示された動きは確実に理解してできるようになるのが自分達の最低限の役目だと思います。また、みんなも書いている声出しのことですが、幹部が示した動きをやる中でここは声掛けをしないと上手くいかないなーという部分が出てくると思うので、そこはためらわずに声を出していきましょう!

ここからはだいぶ具体的な話になってまいますが、前回の練習で感じたことについて書かせてください。
前回の練習で、ヤンボーキックオフの後22アウトで展開するか蹴り返しも考えるのかということについて幹部と5年生の先輩方の間で意見が食い違ったまま終わってしまったのがとても気になりました。どっちが正しいということはないと思いますが、チームの中で戦術に納得できていない人がいるのは良くないと思います。自分は幹部でもないのでこんなこと言えた立場ではないのですが、ちゃんと納得してもらえるように説明するか、5年生の意見も取り入れて戦術を考え直す必要があるのではないかと思います。
特に5年生の先輩方は試合経験も豊富で戦術を考える時によりリアルな想定ができて、その上での指摘だと思うので、幹部会でこうすると決まったからと言って無理矢理それを押し通してしまうのはもったいないような気がします。

とにかく、自分が言いたかったのは全員が納得してプレーしていないと全体としていいプレーはできないだろうし、チームの雰囲気も良くなくなってしまうのではないかということです!生意気なこと言ってすみませんでした笑

遅れてすみません。

名前:木下日付:2018/11/10 18:07:43

お疲れ様です。膠原病の試験が全くわからなかった木下です。

いよいよ新シーズンが始まりましたね。自分も幹部になる日が来るのだということはわかってはいたのですが、いざなってみるとその大変さが想像以上に大きく、試行錯誤が続く日々です。その中で思ったことを少し書いていきたいと思います。

一つは、チームがよりプラスの方向に行けるような言動をみんなしていけたらということです。これを幹部だけでなくチーム全員が心がければ、もう少し建設的で自発的なチーム運営ができるのではないかと思います。今シーズンから新しいことをしていく中で、足りない部分や詰めが甘い部分が多数あると思うし、それを幹部が少しでもそれを無くすべく準備をしなければいけないのですが、全てを無くすことはできません。そうなった時、それを見つけて文句を言うことは簡単です。しかし大切なのはその問題を解決することで、解決方法をチーム全員で考えて一丸となって前進していくことに部活動としての意味があると自分は思います。言い訳がましく聞こえてしまったら申し訳ありません。しかしこれが今のチームに染み付いているかといえば、そうではない気がします。

もう一つは、下級生の実力を伸ばしてあげるのは幹部や上級生のすべきことの一つだということです。義務といっても過言でないと思います。自分が上手くなることは大切だし、それを一番に考えることに反対する気はないです。しかし、それで終わっている人があまりにも多いと思います。この琉大医学部ラグビー部を、この先も誇りあるべきものとしたいのなら、自分の時間を少し削って後輩のために使う、そういった努力の形もあっていいのではないでしょうか。それに、人に教えるという行為は自分の成長にものすごく役立つと思います。

長くなりました。こんなに書こうとは思っていなかったのですが。笑
自分はあまり口うるさく言ったりするのが好きではないし、そんな立場にいれる程できた人間ではないので、今回書いたことは頭の片隅に少し残してくれれば結構です。
みんなで頑張って強くて楽しいチームを作っていきましょう!

ポジティブな声

名前:太日付:2018/11/10 03:39:35

皆さん、こんにちは。最近、安謝ジムの夕時の混雑さと浴場がないことからガルフへの出戻りをガチで考え出した中谷です。

 さて、今回はみんなも日誌や部活中でさんざん言われてると思いますが、声出しについて書こうと思います。
ただ、今回自分が言いたいことはラグビーの戦術云々に関する声ではなく、チームの雰囲気をよくするための声のことです。

 今、新しいチームになり、メンバーだけでなく技術力や戦術が大きく変わり、課題が生じることが多く、ここがだめだっといった内容の話が多くみられます。まあ、それは正直、いまチームがガラッと変わって、一か月くらいしかたってないので仕方ないことっちゃ仕方ないことです。
 
 では、チームの課題を出すネガティブな声はひとまず置いておいて、ある選手がいいプレーをしたときに出す声やチーム全体が沈んでいるときにチーム全体を鼓舞するポジティブな声について考えてみましょう。
 例えば、前回の試合、2本、3本と名護高校にトライを取られていく中、チームを盛り上げる声を一番積極的に出していたのは一年生の安井君だったと思います。ですが、やっちゃんに続いてどんどん声をつないで出していくフィールドのプレイヤーが少なかったことに自分は少し残念でした。特に、幹部、上級生で盛り上げる声を出せなかったことに関しては大きく反省するべきだと思います。
 試合に限った話ではなく、練習中に誰かが大きくゲインしたときや、いいディフェンスをしたとき、プレー中だとしても、もっとみんなでほめていいと思います!それが上級生がいいゲインをするのは当たり前だとか、たまたま抜けただけだということは関係なくです!
 
 全学の野間さんは、自分が一番尊敬するプレイヤーの一人なのですが、プレー面で引っ張っていくだけではなく、声でもチームをかなり盛り上げるとてもいい先輩です!誰かが悪いプレーをしたときは激しく指摘し、いいプレーをしたときは必ずといっていいほど、その選手のことをほめています!また、同じく全学の雄大も試合前の散歩のときに、二人一組になってお互いのことを一分間ほめ続けるということもやっていました。そのせいもあって、全学ラグビー部はいい雰囲気の中練習していて、自分はとても大好きなチームです!!

 長くなりましたが、これから様々な課題が出るとは思いますが、練習中もっとみんなでお互いのことをほめあい、いい雰囲気のなか練習をしていくと、自然と上達もはやくなり、最強で最高なチームが出来上がると思います!みんなでほめあいながら、いい部活をしていきましょう!